リステリンって使うとやばいと聞くけど本当なの?

この記事は

「リステリンを使うとやばいことになる?」

ということについてまとめたものになります。

 

あなたはリステリンを使うとしたら、

どのような時に使いますか?

ちょっと考えてみて下さい!

 

もしかしたら

・自分の口臭がやばいことになっているからリステリンで何とかする

・口の中が何かねばねばしていて、改善したい

などの思惑があるのではないでしょうか?

 

リステリンってテレビCMを見てても、

お口の中をさっぱりさせる

という印象があるので、

口臭対策などに使える雰囲気があります。

 

ですが一方で

「リステリンを使うとやばい」

何てこともたまに耳にします。

 

何故リステリンはやばいと言われているのでしょうか?

私自身ちょっと気になったので、

調べてまとめてみました。

 

リステリンって何がやばいの?体に害などがあるのか?

 

リステリン やばい

 

「リステリンはやばい」

っと言われると、使う気が失せてしまいますね。

それで何故、やばい何てことが言われているのでしょうか?

 

ツイッターや掲示板などで調べてみますと、

「リステリンは刺激が強すぎて使えない」

っとの意見が非常に多いです…

 

もしかしたらあなたは

「刺激が強いだけでやばいの?」

っと思うのではないでしょうか?

 

だって刺激が強かったら、

我慢して使えばいいですから。

体に害がないのであれば、

別に使っても問題はありませんよね?

 

ですがリステリンの刺激というのが

大きな問題に繋がる可能性があるのです!

 

「リステリンで刺激を感じてしまい、痛みを伴ってしまう」

↓↓↓

「無理して使用すると、ストレスを溜めてしまう」

 

このストレスというのが問題なのです!

何故、ストレスをためてしまうといけないのでしょうか?

 

リステリンでストレスをためるのであれば、使用をやべるべき!?

 

リステリン やばい ストレス

 

あなたは

「ストレスくらいしょうがないじゃん?だって仕事などでも溜めているから」

っと思っているのではないでしょうか?

 

確かにストレスというものは

日々蓄積されるものですね。

ですが口臭対策としてリステリンを使用して、

ストレスをためるくらいなら、使用をやめましょう。

 

実は恐ろしいことにストレスをためることで、

口臭がさらに悪化してしまう可能性があるのです。

 

っということは、リステリンで痛みを伴うのであれば、

使用をやめるべきと言えます。

せっかくリステリンを買ったのに使わないのは

もったいないと思うのではないでしょうか?

 

あなたのお気持ちは痛いほど理解できます。

ですが口臭が逆に悪化するのであれば、

リステリンを捨てるのはもったいないと思っていても、

使用をやめることをおすすめします。

 

だって無理にリステリンを使用すると、

口臭がさらにきつくなるのですから…

 

また過去に

リステリンを使うと口の中がしみてしまう!

という記事を書いているので、

よければご覧下さい!

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